大分県出身の日本代表選手を応援しよう!
第3回7人制デフラグビー世界大会へ挑戦
大分県立大分雄城台高校ラグビー部出身で、日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟(JDRFU)理事の大塚貴之さんが、10月末に開催される「第3回7人制デフラグビー世界大会」に日本代表選手として出場されます。
デフラグビーは、聴覚障がいのある選手たちがプレーするラグビーで、手話や視覚的なサインを活用しながら競技を行います。ラグビーの持つ仲間との連携やチームワークの精神はそのままに、多くの人々に勇気や感動を届けています。
現在、大会運営を支援するためのクラウドファンディングや応援グッズの販売が行われています。
→クラウドファンディングはこちら(PDF)
大分県ラグビーフットボール協会では、大分県ゆかりの選手の世界への挑戦を応援するとともに、デフラグビーの普及と発展を願っています。
皆さまもぜひ温かいご声援をお願いいたします。
応援グッズ申込フォーム
https://forms.gle/aVMsD2ks8EDn2tm89
応援グッズ紹介(Instagram)
https://www.instagram.com/p/Dc7qsMxkcwI

